静岡からアジアとつながる
日本では、アジアから多くの方々が来日し、私たちの生活を支えてくれています。
日本人は、これからますます、日本とは違う異文化を理解していくことが求められてきます。
また、昔と違って現代はネットで世界中とつながれる時代となりました。
日本の過疎地と世界の過疎地がオンラインで交流することも可能となりました。
asiansanpは、アジアを広く回った写真家・川口敏彦がその経験を活かして、アジアとつながるさまざまな試みを提案しています。
静岡からアジアのどこかとつながってみませんか?
写真家 川口敏彦
1964年、静岡県沼津市生
読売新聞で約30年間、報道カメラマンとして国内外を取材
52歳で早期退職後、「手の届く冒険」としてミャンマーやエベレストのふもとに”プチ移住”
新型コロナ後は西伊豆の過疎地に拠点を置き、国際交流活動をする


















