地方からアジアとつながる
asiansanpoは、写真家 川口敏彦が伊豆半島西側の過疎地を拠点にして、アジアとのつながりをいろいろ試していることを紹介しているサイトです。
”写真家”と名乗っていますが、あまり写真は撮っていません💦
今では誰でもスマホなどで写真を撮っている時代。写真家は今まで通り、ギャラリーで写真を飾って「いい写真だろ~」なんて威張っているだけでは、存在意義が保てる時代ではなくなっています。
昔からアジアをテーマに各地を回ってきました。
今は、アジアで撮影してきた写真を使って、何か別の形につなげられたら…という試みをしています。
出張イベントなどもやっていますので、今度みなさまのもとにうかがって、新しいつながりが生まれたらいいな…と思っています。
写真家 川口敏彦
1964年、静岡県沼津市生
読売新聞で約30年間、報道カメラマンとして国内外を取材
52歳で早期退職後、「手の届く冒険」としてミャンマーやエベレストのふもとに”プチ移住”
新型コロナ後は西伊豆の過疎地に拠点を置き、国際交流活動をする


















